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QED 神器封殺
QED 神器封殺
posted with amazlet on 07.04.21
高田 崇史
講談社 (2006/01)
売り上げランキング: 32863


今アマゾンで検索するとこれが出てくるのだけれど、
近く、このシリーズ、というか、外伝?で、
4/25には、「毒草師」というノベルスが刊行されそうだ、と
ダ・ヴィンチで読みました。
この「毒草師」っていうのがいいね。
心惹かれます。

「事件の謎を解く鍵は、『伊勢物語』にあった!
「QED」シリーズで異才を放つ毒草師・御名形史紋が、
傲岸不遜な態度で連続失踪事件に挑む!
鬼田山家の先々代当主・俊春が撲殺した、一つ目の子山羊。以来、この家では「一つ目の鬼を見た」と言い残し、内側から鍵をかけて離れに閉じ籠る人間が相次ぐ。そして誰もが、そこから忽然と姿を消してしまうのだ。密室からの失踪事件として警察が動き始めたある夜、鬼田山家の長男・柊也が、自室で何者かに毒殺される。しかも、その場にはダイイング・メッセージが残されていた。捜査が暗礁に乗り上げた時、関係者全員の前に、突然、御名形史紋という〈毒草師〉を名乗る男が現れた。彼は一連の件を『伊勢物語』になぞらえ、事件はほぼ100%解決したと言い放つが……。」
ってことらしいですが。

ちょっと読んでみたいような気がします。
でもその前のシリーズから読んだほうが面白いのかな。
ちょっと面倒だな。でも、読んでみるか。
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