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トゥモロー・ワールド
西暦2027年、子供が誕生しなくなった未来。
そんな世界のお話。
子供なんて誕生しなくなって、人類なんて滅びちゃえばいいんだ、
と、心の奥底ではなんとなく思っている私には、ある意味、
そういう世界が来てくれてもいいのに、と願わなくもないですが、
それはそれとして、最後のほうに展開されるすごい迫力の爆発シーン
(予告をちらっと見たのだけれど、そんな感じだった。)は
すげえ!と思ったし、そこだけでも観たい。

ワールド・トレード・センター
どうせアメリカに都合のいいことしか描かれてないんだろうけれど、
それはそれとして、ニコラス・ケイジも出ることだし、
パニックものを作らせたら、アメリカ資本の映画ほど豪華なものはないからね。

人生は奇跡の詩
ちょっと、日本での宣伝の仕方がベタベタで厭なんですが(笑)、
詩人の旦那さんが、異国で植物人間状態になってしまった奥さん(元奥さん、かな)
の看病のため、言葉の通じない場所で奮闘する…というあらすじらしく、
「言葉で食っていた人が、それを使わない状態でどう世界と折り合っていくのか」
というところがとても興味があります。
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